【応募のきっかけ】私が今回のプログラムに応募したのは、自社でバイブコーディングで制作中のサービスについて、漠然としたセキュリティ面の不安があり、それをどう解決したらいいかを学びたいと思ったことがきっかけです。ちょうどTakumiを会社で利用しているという方からこのプログラムを勧めていただきました。
【プログラムがどう学びになったか】講義が非常に勉強になりました。どういう状態だったらリリースしていいのか、といった基準を自分の中でもつことができるようになったことで、なんとなく不安な状態から具体的な対策行動を考えられる姿勢になれて励まされました。
【今後の自分のプロダクトにどう活かせると感じたか】サービスがまだ開発中なのですが、もう少し開発が進んだらリリース前にTakumiでセキュリティ診断を実施させていただきます。また、どんなリスクがありうるかを講義を参考に改めて洗い出し、エンジニアとも相談しながら対策をしていきたいです。
【メッセージ】バイブコーディングは非エンジニアの私にとっては魔法のような最高の開発手法で、毎日夢中になって取り組んでいるのですが、だからこそ「セキュリティ面が怪しい」という話についてはずっと不安がありました。このプログラムを通してその漠然とした不安への解像度を上げることで、より安全に、自信をもってプロダクトを開発していけると思います。
この度は誠にありがとうございました!
今後もお世話になります!