【応募のきっかけ】
スタートアップ政党のOSS開発で、AI(Claude code,Devin..)適用が加速しており、仕事柄セキュリティ対策が気になったため。

【プログラムがどう学びになったか】
米内さんからのオンライン研修での、その現実的で馴染みよい「リスクと受容」に関する基本的な考え方と、オンライン会議での進め方の対話。
Takumiの思考過程を含めて、複数のAIエージェント機能を活用して、有効なレポートを作成できたこと。
SlackでのTakumi対話で、開発者のセキュリティ技術レベルに応じて、生成されたAIソフトのセキュリティ対策の実現性が感じられたこと。

【今後の自分のプロダクトにどう活かせると感じたか】
開発メンバーからの共感はいただきましたが、現時点では、リスク受容範囲と認識されており、すぐに使い倒す段階ではないと感じましたが、中長期的には必要となる時期が来ると考えており、継続して利用し、ノウハウを蓄積していきたいです。
また今回のOSS開発以外にも、会社経営の別の柱であるSMB分野でのAI適用コンサル事業での活用も、進めていきたいです。

【メッセージ】
今回のエンジニア講演プログラムがなければ、Takumiを使っていく機会はなかった思い、今回の企画に感謝いたします。
Takumiのさらなる発展を、祈願します。