本気で開発するバイブコーダーのセキュリティを支援するプログラムです。
専門家による実践的な研修と診断を完全無料で提供します。
募集期間は終了しました。沢山のご応募ありがとうございました!


<MESSAGE>
AIでプロダクトをつくる誰もが、
安心してリリースできる世界に。
AI時代、ソフトウェア開発のハードルは下がり、誰もがアイデアを形にできるようになりました。一方で、AIが生成するコードに潜む脆弱性はなお無視できず、安全なリリースを妨げる要因にもなり得ます。
だからこそ、セキュリティが挑戦のブレーキになるべきではありません。私たちは「エンジニアの背中を預かる」という使命のもと、エンジニアの挑戦を支える“土台”となるよう、バイブコーダーの皆様のセキュリティを応援します。

GMO Flatt Security株式会社
代表取締役CEO
井手 康貴
<OVERVIEW>
プログラムのメリット
バイブコーディングでプロダクトをつくる、バイブコーダーへのセキュリティ支援を行う完全無料の選抜制プログラムです。
誰でも安全なリリースができるよう、体系的なセキュリティ研修と診断ツールを無料提供します。
個人情報や機密データの 扱いがわからない
どのすれば最低限OKと言えるのか分からない…
デプロイの方法が
これで正しいのか分からない
APIキーや秘密情報の渡し方が 安全か自信がない。
課金機能、これで
安全なのか分からない…
ログインの設計が
これで漏れないか不安。
セキュリティ対策、
何もしていないけど大丈夫か心配…
個人情報や機密データの 扱いがわからない
どのすれば最低限OKと言えるのか分からない…
デプロイの方法が
これで正しいのか分からない
APIキーや秘密情報の渡し方が 安全か自信がない。
課金機能、これで
安全なのか分からない…
ログインの設計が
これで漏れないか不安。
セキュリティ対策、
何もしていないけど大丈夫か心配…
セキュリティ対策、
何もしていないけど大丈夫か心配…
ログインの設計が
これで漏れないか不安。
課金機能、これで
安全なのか分からない…
APIキーや秘密情報の渡し方が 安全か自信がない。
デプロイの方法が
これで正しいのか分からない
どのすれば最低限OKと言えるのか分からない…
個人情報や機密データの 扱いがわからない
セキュリティ対策、
何もしていないけど大丈夫か心配…
ログインの設計が
これで漏れないか不安。
課金機能、これで
安全なのか分からない…
APIキーや秘密情報の渡し方が 安全か自信がない。
デプロイの方法が
これで正しいのか分からない
どのすれば最低限OKと言えるのか分からない…
個人情報や機密データの 扱いがわからない

バイブコーダー向けセキュリティ研修
バイブコーダーに特化した、安全な開発、デプロイの基礎からリリースまで体系的に学べるセキュリティ講座を専門家が無料で実施します。

AIエージェントでセキュリティを診断
誰でも簡単に使える、セキュリティ診断AIエージェント「Takumi byGMO」を無料で提供。プロレベルの高度な診断をご自身で行えます。
について
GMO Flatt Securityは「エンジニアの背中を預かる」をミッションに、ソフトウェア開発を行うエンジニアを支えるセキュリティ企業です。セキュリティの知見を活かし、生成AIやバイブコーディングにおけるセキュリティの情報発信を盛んに行っています。

防衛省
サイバーコンテスト
三連覇 (2023-2025)

OWASP Japan
Chapter Leader

ドラマ・TVアニメ
『トリリオンゲーム』技術監修
プログラムにご参加いただいた方からの声
GMO Flatt Security株式会社のCTO米内貴志さんによる「バイブコーダー向けオンライン研修」は、受講させていただき大変満足でした。私がサービスを個人開発するうえで、セキュリティの向上にどう取り組むべきか、その思考法・メンタルモデルを学ぶことができました。セキュリティの向上に努めながら、これからも開発を続けてまいりたいと思います。
個人開発者が自分のアプリケーションのセキュリティを改善するには、主に自分のセキュリティ知識を蓄えることと、セキュリティ監査を受けることの2つがあるようです。前者についてはGMO Flatt SecurityさんのKENRO(ケンロー)でWeb アプリケーションにまつわる基礎的な脆弱性を学習し、後者についてはセキュリティ診断AIエージェント「Takumi」を使うことで脆弱性の検知と修正を速いサイクルで行うことができます。KENROとTakumiを1ヶ月間使わせていただきましたが、非常に有益で、セキュリティ向上には欠かせないと感じました。
私はまだまだ駆け出しの個人開発ですが、数年後には何万人もの方に使っていただくサービスを目指しております。多くの方が「当たり前に」サービスをお使いいただけるよう、今から脆弱性を潰す努力をしていきたいと思えました。ありがとうございました!
【応募のきっかけ】
私が今回のプログラムに応募したのは、個人開発としてAIを用いたプロダクトを制作する中で、セキュリティの知識不足を感じたことがきっかけです。AIや自動生成コードの活用により開発スピードは上がる一方で、AIが作るコードに脆弱性があるという記事を見て
不安を感じていました。そんな中、「エンジニアの背中を預かる」というGMO Flatt Securityの理念と、個人開発者を対象にした無料のセキュリティ支援プログラムという趣旨に共感し、応募を決めました。
【プログラムがどう学びになったか】
特に印象的だったのは、「KENRO by GMO」で実際に脆弱なコードを修正しながら学ぶ演習は、理論と実践を同時に身につけられる非常に有意義なものでした。SQL Injectionとかは確かに!と思い感動しました。
さらに、「Takumi by GMO」による自動診断を通じて、実際に自分が書いたコードにどのような脆弱性が存在するかというよりリアルな脆弱性を見つけられてとても勉強になりました。
【今後の自分のプロダクトにどう活かせると感じたか】
この経験を活かして、今後は開発段階からセキュリティを前提に設計するという姿勢を徹底したいと考えています。「Takumi」を活用することで、個人開発でもセキュリティチェック体制を取り入れられる点に大きな可能性を感じています。
【メッセージ】
セキュリティは専門家だけの領域ではなく、エンジニア全員の責任領域です。このプログラムは、KENROで脆弱性の本質を理解できるだけではなく、Takumiで自分のコードに存在するリアルな脆弱性を見つけられて非常に勉強になるので
バイブコーディングを通じて新しい価値を生み出す方こそ、一度このプログラムで""安全な開発""を体系的に学ぶことを強くおすすめします。
今回このプログラムに応募したのは、
「自分がAIを使ってサービスを作るなら、こんなものが作りたい」という素案が自分の中にあり、その第一歩をちゃんと踏み出したいと思ったからです。普段の業務の中でAIの活用場面は増えてきているものの、じゃあ実際に自分がプロダクトを作るとなったときに、どこから手を付けて、どんな環境を整えておけばいいのか。そういった基礎を改めて学びたいと思い、応募を決めました。
特に印象的だったのは、
セキュリティや権限まわりの“最初の一歩”を体系的に知れたことです。
AIを組み込むときに避けて通れないAPIキーの扱いだったり、開発環境をどう守っていくかという部分が、自分の中でふわっとしていたところから“具体的に掴める状態”に変わりました。本プログラムを通して、「ただコードを書く」ではなく“安全にプロダクトを育てていくための土台作り”の重要性を実感できたのは、今回一番大きな学びだったと思っています。
【今後の自分のプロダクトにどう活かせると感じたか】
AIのおかげで開発スピード自体は大きく上げられる時代になっていますが、
足元の設計が甘いままスピードだけ上げても、結局そのまま穴のある基盤が残ってしまう。
このプログラムを受けて改めてその危うさを感じました。
だからこそ、「最初にどこを押さえておけば、後のプロジェクトが崩れずに進むのか」
という視点が持てたのは、今後どんなプロダクトを進めるにしても大きく活かせるなと感じています。自分の中の“最初の一歩の見え方”が変わったことで、これからの開発プロセス全体が以前より整理された状態で進められそうだと思っています。
【メッセージ】これから挑戦する方へ
約1ヶ月という期間は、実際に手を動かしてみると想像以上に短いです。
「完成形まで走り切りたい」という気持ちは当然あると思うのですが、
まずは土台のインプットにしっかり時間を使うことが本当に大事です。
今回学べる内容は、
“今後ずっと使う基礎”そのものなので、
焦って完成まで持っていくよりも、
自分の中にベースの知識を吸収することに集中した方が、結果的に長く効く学びになります。
自分のペースで良いので、
まずは足元を固めるようなつもりで取り組むのがおすすめです。
【応募のきっかけ】私が今回のプログラムに応募したのは、自社でバイブコーディングで制作中のサービスについて、漠然としたセキュリティ面の不安があり、それをどう解決したらいいかを学びたいと思ったことがきっかけです。ちょうどTakumiを会社で利用しているという方からこのプログラムを勧めていただきました。
【プログラムがどう学びになったか】講義が非常に勉強になりました。どういう状態だったらリリースしていいのか、といった基準を自分の中でもつことができるようになったことで、なんとなく不安な状態から具体的な対策行動を考えられる姿勢になれて励まされました。
【今後の自分のプロダクトにどう活かせると感じたか】サービスがまだ開発中なのですが、もう少し開発が進んだらリリース前にTakumiでセキュリティ診断を実施させていただきます。また、どんなリスクがありうるかを講義を参考に改めて洗い出し、エンジニアとも相談しながら対策をしていきたいです。
【メッセージ】バイブコーディングは非エンジニアの私にとっては魔法のような最高の開発手法で、毎日夢中になって取り組んでいるのですが、だからこそ「セキュリティ面が怪しい」という話についてはずっと不安がありました。このプログラムを通してその漠然とした不安への解像度を上げることで、より安全に、自信をもってプロダクトを開発していけると思います。
この度は誠にありがとうございました!
今後もお世話になります!
【応募のきっかけ】
今回のプログラムに応募したのは、個人開発で進めているアプリを安心してリリースしたいと考えたからです。
扱うデータに個人情報を含む可能性があり、セキュリティリスクを担保できなければリリースが怖いと感じていました。
そんな時にXで「個人開発でバイブコーディングしている方がセキュリティを学べる」と紹介されているのを見て、まさに自分のためのプログラムだと思い、その日に応募を決めました。
【プログラムがどう学びになったか/今後のプロダクトへの活用】
印象的だった学びは2つあります。
1つ目は、バイブコーダー向けオンライン研修で学んだ「リリースしてもよいライン」の判断基準です。
自分のアプリを題材に「Critical User Journey」を書き出すことで、どの段階でどのチェックが必要かを具体的に理解できました。
また、講師の米内さんが仰っていた「作る人を応援している」という言葉は、開発中の不安や葛藤を支えてくれる大切なメッセージになりました。
2つ目は、Takumi byGMOを用いた脆弱性診断です。
実際の調査過程を見ることで、脆弱性発見の思考プロセスを具体的に学べました。
また、プログラム後半で試した診断AIエージェントも、実際に動かす中で脆弱性診断の視点や流れを理解する良い機会になりました。
今後は、Claude CodeやCodexなどのAIツールを活用する際にも、この視点をレビューや実装の判断に活かしたいと考えています。
【メッセージ】
AIを使わない開発でもセキュリティは広範囲ですが、バイブコーディングではさらに新たな観点が求められます。
本プログラムでは、自分のアプリを題材に「リリースできる状態」を目指して実践的に学べるのが魅力です。
開発とセキュリティ学習を並行できるこの1か月は、忙しい社会人にも最適な環境だと感じました。
ぜひ多くの方に体験してほしいです。
【プログラム参加のお礼】
開発とセキュリティ学習を並行できる環境が、とても有難かったです。
怖さばかりが先行していましたが、「リリースできる状態」にセキュリティを学ぶことでたどり着くことが大切だと実感しました。
まだアプリ開発は途中ですが、今回の学びとともに最後まで作りきりたいと思います。
このような貴重な機会をいただき、本当にありがとうございました。
【応募のきっかけ】
セキュリティ全般を改めて体系的に学び直し、日々の開発や教育に活かすことを目的に応募しました。AI活用が進む中、個人開発でも安全性を担保する重要性を再認識したことが背景にあります。
【プログラムがどう学びになったか】
KENRO を通じて Web脆弱性の基礎を、手を動かしながら実践的に学択できた点が大きな収穫でした。各脆弱性の仕組みや、安全な実装方法を自ら体験することで、既存の知識を再整理し、理解をより深めることができました。
【今後の自分のプロダクトにどう活かせると感じたか】
本プログラムで得た体系的な知見は、プロダクト開発におけるセキュリティ設計・レビューに活かせると感じています。また、社内外でセキュリティ教育を広げる際に重視する事項を確認するうえで、重要な示唆を得られました。
【メッセージ】
セキュリティ初心者は体系立てて基礎を学べる一方、中上級者も手を動かすことで理解を深められる内容です。開発の安全性を高めたい方におすすめです。
プログラムにご賛同いただいた方からの声
普段 #女オタ生成AI部 というコミュニティで勉強会などを開催しているのですが、バイブコーディングで色々なものが作れるようになるものの、デプロイ方法がわからないとか、セキュリティ上の懸念とかで一般公開が難しくもどかしいという人を多く見かけます。
生成AI時代に重要なのは、何よりも「作りたい」という気持ちなので、それを最大限活かせるようにこの貴重な機会にセキュリティを学びましょう!直近の1-2年間は、バイブコーディングによる脆弱性などは、AI開発推進の大きな障害になりそうです。大きな会社がこの問題に取り組み、支援してくれることはエージェンティックな開発全体をドライブしてくれるのではないでしょうか?
バイブコーディング、楽しいんですけれども、よく見るとセキュリティ的には結構やばい時が多々あったりして、、、ちゃんとしたプログラムを受けて勉強しておくといいと思いますー!
私自身も数多くのアプリやWebサービスを開発してきましたが、世の中にもっと面白いサービスが溢れてほしいと考えています。
AIの進化で開発ハードルは下がりましたが、セキュリティが疎かではユーザーの信頼を失ってしまいます。
ぜひ本プログラムで最低限のセキュリティを学び、安心して利用できるサービスを届ける開発者が増えることを期待しています。
そしてどんどん新しいアプリ・サービス開発に挑戦していきましょう💪
<BENEFITS>
プログラムの参加特典
1
セキュリティ専門家による、バイブコーダー向けオンライン研修への参加
環境別のデプロイ方法やAPI鍵の扱いなど、バイブコーディングを用いたプロダクト開発のインシデント例とその防ぎ方を開発初心者の方にも分かりやすく、体系的な解説を行います。(参加者限定の見逃し配信/資料の配布あり)
講師のご紹介

GMO Flatt Security株式会社 取締役CTO
米内 貴志
2019年に入社。2021年6月にCTOに就任以後、同社にて製品セキュリティに関するソリューションの研究開発を牽引する。サイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2024」レビューボード、サイバーセキュリティ競技「International Cybersecurity Challenge 2023」アジア代表チームキャプテン等を歴任。著書に『Webブラウザセキュリティ ― Webアプリケーションの安全性を支える仕組みを整理する』(2021年、ラムダノート社)等。
法人での研修の個別実施をご希望の方はこちら
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体系的なセキュアコーディング学習サービス「KENRO byGMO」を1ヶ月間無料提供


「KENRO byGMO」は、Web 開発に必須なセキュリティ技術を、豊富な実践演習で体系的に学べるクラウドサービスです。バイブコーディングを安全にする基礎知識をハンズオンの実践演習で習得。「やってはいけない書き方」や「安全な直し方」を具体例で理解できます。通常は年間8万円(税抜)のWeb脆弱性基礎編コースを1ヶ月無料で利用できます。
KENRO byGMOについて詳しく知る
arrow_forward3
セキュリティ診断AIエージェント「Takumi」を1ヶ月間無料提供



セキュリティ診断AIエージェント「Takumi byGMO」を利用することで、リリース前のセキュリティチェックを誰でもかんたんに行うことできます。また、GitHubのリポジトリとの連携するだけで定期的な診断も自動化できるので、開発初心者でも安心したプロダクトのリリースを実現できます。
Takumi byGMOについて詳しく知る
arrow_forwardセキュリティ診断AI「Takumi」は
脆弱性検知率 No.1
Takumi は最新LLMと、GMO Flatt Security株式会社が培った脆弱性リサーチのナレッジを結集して作られています。
Devin, Cline, Claude Codeといった他のコーディングAIエージェントと比較し、検知率、正確性、ノイズ率等、複数の評価指標で No.1※ を獲得しています。
※ No.1: 2025年6月3日時点、GMO Flatt Security株式会社が行った、数種のコーディングエージェントとの比較に基づく。
<BATCH FLOW>
バッチの流れ
バイブコーダーに向けて、セキュリティの学習機会と診断ツールを提供する選抜プログラムです。
バッチ期間中の体験レポートの公開・提出のご協力をお願いしております。
1
エントリー
応募フォームに必要事項を入力(10分程度)
・ メールアドレス
・ Webサイト/ブログ/SNS
・ プロダクトの概要/URL(リリース済みの場合)等
2
内容の審査
採択の場合、エントリー内容をもとに3業日内を目安に結果をご連絡いたします。
3
バッチ期間
採択後順次、学習コンテンツやセキュリティ診断AIの利用のご案内をいたします。
・診断AIの無料提供
・学習コンテンツの無料提供
・体験レポートの公開・提出
4
継続支援
プログラム終了後も、定期的なセキュリティの学習機会を提供いたします。
・ 限定セミナーの参加
・ サービスの特別割引
また、本プログラムの講座の一定の受講および、体験レポートを公開・提出いただいた方には、受講の完了を証明する修了証やバッジを提供いたします。
ご自身のSNSやWebサイト、GitHubにて掲載可能です。※下記はイメージです。


<AFTER SUPPORT>
バッチ終了後の継続支援
Takumi byGMO の割引提供
月額 31,500円(55%割引)
バッチ終了後も個人または所属されている企業でも継続してご活用いただけるよう、割引での提供をいたします。 ※採択1名につき最大1組織のみ

限定セキュリティ勉強会へのご招待
バッチ終了後も定期的に行われる限定のセキュリティセミナーには継続的にご参加いただけます
本プログラムは継続的なご提供を予定しておりますが、プログラムの終了やその他やむを得ない事情が生じた場合には、事前にご案内のうえ、継続特典の提供を終了させていただくことがございます。
<APPLICATIONS>
募集要項
名称
GMO Flatt Security 開発者応援プログラム for バイブコーダー
特典内容
採択された場合、下記の特典を提供いたします。
① バイブコーダー向けセキュリティ研修の参加
② 「KENRO byGMO」の基本プランを1ヶ月間限定で無料提供
③ 診断AIエージェント「Takumi byGMO」の基本プランを初月無料提供
※ ③について、サービスをこれまでにご契約済みの方には、異なる特典をご用意しております。詳細につきましては、ご連絡ください。
募集期間
第1期:2025/10/01 〜 2025/10/14
採択人数
20名
プログラム期間
採択から1ヶ月
応募条件
①AIツール(Claude Codeや Devin等)を用いて、アプリケーションの開発をご自身で行っている、個人または法人の代表者
②プログラム期間中、本プログラムの参加レポートを「Web上で公開」または「提出」いただける方
※Web上で公開をご選択の場合、ブログ等のご自身の媒体にて公開をお願いいたします。提出の場合は本プログラム参加者の声として、Webサイトなどの弊社媒体にて広報に利用させていただきます。
応募期間や採択者数は、応募状況に応じて変更させていただく場合がございます。
法人研修の個別実施をご希望の方はこちら
arrow_forward<FAQ>
よくあるご質問
はい、ご応募いただけます。
通常3営業日以内に、記載いただいたメールアドレス宛に通知を送付いたします。
不採択時の通知や理由の開示は行いませんので、ご了承くださいませ。原則、特典は採択者のみとなります。
https://flatt.tech/contact
有償にて企業向けに研修を個別実施することは可能ですので、下記のリンクよりお問い合わせください。









