【資料・動画配布中】基礎から学ぶソフトウェアサプライチェーン攻撃対策 〜マネジメント・組織的対策編〜

2026年に入ってから「情報漏洩の入口は、開発者や、自社 GitHub だった」というニュースが連続しています。この背景には、axios、LiteLLM、Bitwarden、Shai-Hulud、… 等、「ソフトウェアサプライチェーン攻撃」の多発があると見られます。
今後もあらゆるソフトウェア利用が「攻撃の入口」となりうることを踏まえると、今後は現場レベル・技術的施策に留まらず、【開発チームやシステム部門のマネージャー層・CxO 層】が対策指針を持っておく必要があります。
本資料・動画は、この現況をふまえ、主に開発チームやシステム部門のマネージャー層・CxO 層の皆様に必要な情報をお持ち帰りいただくことを目指すものです。一企業のCTOとして、同じくマネジメント視点で対策を検討してきた作成者から、以下をご紹介いたします。
過去のソフトウェアサプライチェーン攻撃の、マネジメント視点でのサマリ
対策にむけ、組織が持つべき、外部ライブラリやソフトウェアへの依存に関するポリシーやルール
「活きた」ポリシーやルール = 実際に運用されるポリシーやルールにするための、実務への落とし込み方
こんな方にオススメ
チームでセキュリティの役割を担う ソフトウェアエンジニア/開発者
情報セキュリティ(CSIRT/PSIRT)担当者
オープンソース利用に懸念を感じている コンプライアンス・リスク管理担当者
自社リスクになるか?が気になる経営層・マネジメント層