GMOインターネットグループでプロダクト開発組織に向けたサイバーセキュリティ関連事業を展開するGMO Flatt Security株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井手 康貴、以下「GMO Flatt Security」)に所属するセキュリティリサーチャーのRyotaKが、2026年5月7日に公開された「Anthropic バグバウンティプログラム」において1位を記録しました。
この成果は、世界中の開発者が日常的に使用するAI(Claude)やAIコーディングエージェント(Claude Code)の安全性向上に直接貢献するものであり、AIを活用したソフトウェア開発プロセス全体のセキュリティレベルを底上げしたことを意味します。今後も「脆弱性リサーチプロジェクト」を通じて、継続的な技術貢献を続けてまいります。
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◼︎https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000027502.html